占いの活用法:計画を立てる際のたたき台にする

私自身は、計画を立てるときの
たたき台にするために
占いを活用することが多い。

占いを鵜呑みにする訳では無く
あくまでもたたき台にする。
たたき台だから、そのまま採用する
とは限らないし、より良いものに
ブラッシャアップさせる。

では、占いというたたき台を
利用する意味は何かというと
未来の見通しが良くなるから。

例えば、何も無い状態で
自身の将来をイメージする
よりも、同じようなことを
さている先輩や先達の方が
いらっしゃるとその方を
モデル(基準)にして、
将来をイメージしやすく
なるんじゃないかな。

もしくは、何も書かれていない
白紙の紙に文字を書こうと
することと、方眼紙に文字を
書こうとすることとの違いを
イメージすると良いかな。

私がやってる占いは、
数秘術の誕生日だけで占う
簡単なものだけど、それだと、
人生を4分割した単位、年単位、
月単位(日単位もあり)で
タイミング(開始、学習・小休止、
浄化など)が分かる。

他の占いでも分かるかも知れない
けれど、ちょっと珍しいので
次回の占いモニターで
お試しあれ。

募集開始は4月を予定しています。


※次の占いモニター募集は4月を予定

※2/28 かさこフェス参加予定

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