将来、AIに仕事が奪われると言われているが、既に、AIよりも単純なテクノロジーに仕事を奪われつつある

ソフトロボットによる
業務自動化(RPA: ロボティック
プロセス オートメーション)
の有効性検証が各自治体で
既に行なわれ、作業時間の
削減効果などが報告されている。

茨城県

RPAにより対象業務の労働時間86.5%の削減効果が判明
RPAにより対象業務の労働時間86.2%の削減効果が判...

横浜市

横浜市がRPAの有効性を検証、導入した業務で平均84.9%、最大99.1%の作業時間を削減 | IT Leaders
横浜市、NTT、NTTデータ、クニエは2019年3月18日、RPA(ロボットによる業務自動化)の有効性を検証する共同実験の結果報告書を公表した。報告によると、RPAを試験導入した事務で、平均84.9%、最大99.1%の作業時間削減効果を確認した。横浜市は、共同実験の成果を踏まえ、RPAの本格導入に向けて引き続き検証を進...

RPAのイメージはパソコンを
使って行われてきた定型業務を
人の代わりにプログラムが
やっちゃう感じですね。

プログラムによって処理する
ので人よりも速く・正確に
業務が行われ、作業時間が
削減されるという訳。

でも、まだ手書きの書類が
沢山あるのでプログラムで
処理できるように電子化する
こと等が課題になっているよう。

このRPAはAIよりも単純なもの。
でも、そのRPAに仕事を奪われ
つつある。人ができること・
やるべきことは何なのか
もしかして、もう答えを出す
必要があるのかも知れない。


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