code要素とpre要素の違い(Microsoft Edgeの場合)| CSS

Microsoft Edgeにおけるcode要素とpre要素の違いをF12ツールで調べました。
フォントはChromeと同様にcodeとpreで共通でした。

Microsoft Edgeのバージョン: 44.18362.267.0

それぞれのデフォルトCSS

code要素:

フォント: Consolas, MS Gothic

フォントについては、要素の内容が”test”なら“Consolas”、”テスト”なら“MS Gothic”

pre要素:

マージン(上下): 13.33
フォント: Consolas, MS Gothic

マージンは単位の記載なし(px ?)。
フォントについてはcode要素と同じ。

おわりに

Microsoft Edgeには、ChromeのようなCSSの記述はありませんでした。
デフォルトのCSSについては記述されないのかも知れませんね。
引き続き他のブラウザも調べます。
では。


YouTube: ミサキさん

問い合わせ先
Mail: caprico.aries@gmail.com
Twitter: https://twitter.com/caprico_aries(無言フォローもお気軽に)

スポンサーリンク
記事を書いている人
ミサキ

プログラマ(@東京の国立研究所)として働きながら,占い師(の卵)としても活動しています.そのため,占いモニターを定期的に募集しています!⇒占いモニターのページ.実は,天文学の博士でもあります☆彡

詳しいプロフィールはこちら

ミサキをフォローする
WordPress
スポンサーリンク
ミサキをフォローする
プログラマー&天文博士&占い師 ミサキのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました